社会政策学会 居住と社会政策

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こんなシンポがあります。ふるってご参加ください。

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第 127 回秋季大会
(大阪経済大学 2013 年10 月13~14 日)のお知らせ
社会政策学会の第127 回大会が、2013 年10 月13 日(日)・14 日(月)に大阪経済大学にて開催されることが決定しました。
1 日目にテーマ別分科会・自由論題報告・書評分科会、2日目に共通論題報告が行われます。
2 日目の共通論題では、「居住と社会政策」をテーマとして取り上げることとしました。
この間、自然災害に加え、産業・雇用・家族・人口構造の変化のなかで住宅喪失にさらされる層が増えています。

日本の住宅政策が抱える問題をふまえ、学会として住宅・居住問題に有効なアプローチの開発が必要となっています。

そこで、これまで住宅・居住問題について各方面で発言されてきた下記報告者の報告をもとに議論して参ります。

共通論題: 居住と社会政策
(1)持ち家社会と住宅政策
  平山洋介(神戸大学)
(2)生活資本の変容と居住貧困
  岡本祥浩(中京大学)
(3)ケアを必要とする人々の居住問題とそれへの新たな取り組み
  葛西リサ(大阪市立大学)
(4)イギリス社会保障改革と住宅政策
  所 道彦(大阪市立大学)
コメント: 大本圭野(生命地域研究所)
  座長: 武川正吾(東京大学)

詳細につきましては、学会メールおよびホームページをご覧ください。

http://sssp-online.org/

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